仕事始め

明けましておめでとうござますピカピカ
今年もどうぞ宜しくお願いします。
今年初のブログなので、どういう記事を書こうかすごく考え込んだのですが、「普通に書きます」・・笑

財団法人日本産業デザイン振興会は、「goo リサーチ」と共同でビジネスマネージャー(部長職以上)を対象に
「企業のデザイン力」に関する調査を実施したそうです。

企業デザイン力調査結果

特にWEBのデザイン力ということでは無いと思いますが、各企業の商品やサービス、企業イメージからなる結果だと思います。
パナソニックの1位が2位との差を離してますが、この調査期間と松下電器産業からパナソニックへの社名変更のタイミングが近かったためのようですが、この同社の変革が期待の現われとして数値結果が出たのでしょうね。


話題は変わりますが、「自分でできるSEO対策」として今回は「アンカーテキスト」です。

アンカーテキストとは簡単にお見せするとこんな感じのことです。
良い例と、あまりSEO効果のない例で見せます。

SEO効果のある例
自分でできるSEO対策

SEO効果の無い例
ピクシーのブログ

------------ 解説 ------------
上記2例はどちらもこのブログ「http://seodata.ti-da.net」へリンクがはられてます。
このブログは、「自分でできるSEO対策」のキーワードでも上位表示を狙ってるブログです。
ということは、リンクのはりかたも注意して、リンクのはられている文字にもキーワードを含むことが大事ということです。

SEO効果の無い例でみると、キーワードは「ピクシー」「ブログ」になってしまい、ちょっと上位表示させたい内容と違ってきます。

今回のケースは内部リンク、外部リンクどちらにも同様のことが言えますので、皆さんのブログやホームページも見直して下さい。内部リンクは自分で調整できるのでOKですが、外部リンクに関しては自分以外の方からのリンクが多いので少し難しい場合があります。

だからと言って強制的に「○○○○○○」この文字でリンクをはりなおして!!!みたいなことは言わないようにしましょうね。

以前の検索エンジンは、アンカーテキスト内に含まれるキーワードのみを重要視していましたが、現在ではアンカーテキストの前後の文章との関連性も見るようにもなっています。    
------------ 解説終了 ------------

それでは、頑張ってみてください!

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